2007年02月25日

アレルギーの沈静化のために

プロアンセノルズの抗アレルギー効果について。

私が花粉症の症状が出なくなっている事に気づいたのは
プロアンセノルズを飲み始めて6ヶ月後くらいです。

それまでは花粉の季節に入ると、市販の鼻炎薬を毎日
2回、朝と夜、飲んでいました。
飲まないとそりゃ大変な事になります。
頭はぼーっとした感じで、ゴミ箱に一杯になった
ティッシュを何回もビニール袋に移しました。
風邪も1年に最低2回はひいていました。

プロアンセノルズを飲み始めて1年半くらいになりますが、
花粉症、風邪とは今のところ無縁になりました。
たぶんこのサプリメントが抗アレルギーに効いているの
ではないかと思っています。
でも、確信はなかった。

それであらためてプロアンセノルズの
抗アレルギー効果について調べてみました。

強力な抗酸化物質のOPCで炎症やアレルギーが鎮静化されると
研究結果が発表されていますが、他に含まれているビタミンCとヘスペリジン、ルチン、ケルセチンも
抗炎症効果に対しては大きな力になっているようです。

ヘスペリジン、ルチン、ケルセチンはバイオフラボノイド
(無害な植物色素)です。
これらは一緒に含まれると相乗効果があり
ビタミンCの吸収には欠かせません。
又、ビタミンCがコラーゲンを維持する働きを助けます。

抗アレルギー効果は、
ビタミンCと併用すると抗炎症効果がさらに高まるようです。
アレルギー物質のアレルゲンと接触したときの炎症から
肺、鼻、目をまもる抗炎症作用があり、関節炎や喘息のような
炎症性の病気の治療にも有効だそうです。
鼻水や涙目の原因になる物質が出るのを防ぐ強力な抗ヒスタミン作用があります。

花粉症などの季節のアレルギーには
なる前から摂取するのが有効なようです。

晴れプロアンセノルズ
Photo_Proanthenols.jpg
posted by health & beauty at 11:28| Comment(1) | TrackBack(0) | 抗アレルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月24日

下半身まで元気になって、

高吸収の亜鉛効果、元気の源

私は”にんにく”や
”うなぎ”
を食べると
気のせいかもしれないけれど
けっこう長時間
堅くなっているのです。
そうゆうときは妻のイライラも減ってきます。
かといって
しょっちうにんにくやうなぎは
食べれません。
そのかわり
LIFR PLUS のプロアンセノルズと
亜鉛を摂取するのです。
そうするとわたしは
自信が戻ってくるのです。
20代〜30代に若返るようです。
勃起が長時間持続するのです。
posted by health & beauty at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | サプリメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

老化を防ぐ抗酸化栄養素

Photo_Proanthenols.jpgプロアンセノルズ



私は、今までずっとビタミンCやビタミンEなどを
毎日欠かさず摂取してきました。
しかし、なんとなく40歳を過ぎた頃から疲れやすくなり、
関節、筋肉などにも衰えを感じはじめ、
風邪もひきやすくなりました。
顔のしわもどんどん目立つようになってきました。
男でも老化していく事を実感するのはいやです。
そこでいろいろサプリメントの情報を集め
検討してきた結果、アメリカのサプリメント、
プロアンセノルズをためしてみたのです。

もう一年以上もPROANTHENOLS
飲み続けています。
その効果などをすこしずつ書き留めていきたいと
思っています。



タグ:飲む化粧品
posted by health & beauty at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | サプリメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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