2008年01月21日

老化の症状に関わるホルモン

老化する=「細胞やカラダがサビていく」

活性酸素などの酸化物質が細胞膜などを傷つけ
病気を発生させ、老化を加速する仕組。

サビ止めとしては、抗酸化物質を含む抗酸化食品
を摂取することが有効です。食品例は以前書きました
ので省略します。

今日は、
老化の症状に密接に関わっている、

加齢とともに減少するホルモン
についてです。

具体的には、すぐに疲れる、疲労が抜けない、ときめき
がなくなった、集中力やカンがにぶる、太ってきた、
シワやシミが目立つようになった、風邪をひきやすい、
などなど。わたしたちは、これらの症状が出ると、
「年をとった」「老けた」と自覚します。

老化の症状に密接に関わっている、加齢と
ともに減少する代表的なホルモンには以下の
3つあります。

@ヒト成長ホルモン

Aメラトニン

BDHEA(デヒドロエピアンドロステロン)


この3つのホルモンの働きと、加齢との関係はまた
次回書きます。

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