2007年08月10日

脳とカラダをやさしく癒す眠りかた



「質のよい睡眠」が幸せを引きよせる

■この本の眠り方の結論

@布団に入ったら、あおむけになる。
A枕をはずす。
B両足を下に伸ばして、少し広げる。
C両手を下に伸ばして、少し広げる。
D親指と人差し指を軽〜くくっつけて
 「まる」をつくる(両手とも)。
E目をつむって、目線をオヘソの下の
 あたりに向ける。
F「お腹にぼん」を置く。

*Fのぼんの作り方
 ビニール袋に小豆140グラムをいれて
 ハンカチで包んでできあがり(手のひらサイズ)。
 中学生以上の年齢は、これでほぼ対応できます。
 小学生は120〜70グラムで調整してください。

■赤ちゃんのようにスヤスヤ眠る。
      ↓
 脳内緊張疲労が解ける
      ↓
 生命イエネルギーを出す力が
 高まって、脳とカラダの調子が良くなる。
      ↓
 ビジネスの成功率が高くなる。
      ↓
 うまくいっている人は緊張していない。
 成功するのは、脳を休ませるのが上手な人。

■上記E
 「目線を下に」で「考える脳」にストップを
 かけられる。(目と神経の関係)

 オヘソの下には「丹田」がある。

 「丹田」は、エネルギー(気)を「海」のように
 まんまんとたくわえることができる不思議な
 スペース。
 
 つむった目線を丹田に向けると丹田の細胞が
 反応する。
 目線を向けるだけで、すごくエネルギーが高まる。
 
■Dの「まる」の秘密は、神経、センサーが働いて
 リラックス信号が発生する。
 そしてα波との関係などの説明がある。

 あとはこの本を読んで見ることおすすめ。

るんるん平安時代から伝わるストレス解消法。あなたも奥深い香りの世界を楽しんでみてください。お香ねっと




るんるん贈り物に、「パジャマ」っていいかも!










posted by health & beauty at 18:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 睡眠 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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